・羅生門(1950)
助監督・加藤泰なのね。京マチ子が良いなあ。霊媒師の話とか全然わからんけど。往生際の悪い話だなあ。

・羅生門(1950)
助監督・加藤泰なのね。京マチ子が良いなあ。霊媒師の話とか全然わからんけど。往生際の悪い話だなあ。

・「浮雲」#1
70回も続くのか。呆然と聞くのみ。反戦小説と言えるのか? 山像かおりの義母は野川由美子なのか。
・引っ越し先を
内見。ま、さすがに築40数年だし、ツライ部分もあるな。今までと違ってエレベーターはないし、洗面台が貧弱なのはイヤな感じ。まあ、浴室乾燥機とか、洗浄機能付き便座とかは少し魅力だが、システムキッチンなるものがさほどイイものとは思えないなあ。で、ソファアとテーブルは至急買い揃える予定。
このグロイ映像は、例えばナチスやら731部隊やらを想起させるが、スポーツ、セックス、スレイヴレイバー(これが「令和」なるものの正体である)のオリンピックを絶望的に喚起してくる。そして、何よりも死体のイメージ。尻が頭部に、人体が寄生虫に見えてくる。
うわあ、でもさあ、律儀に翻訳するんだなー。クローイワーシってのが激しく違和感だけど、このヒトはこれでいいのだな。
・洗濯機クリーニング
26400円なり。まー、引っ越し前に綺麗にしておく。作業時間約1時間45分なり。
・家電の充電池
が機能不全。アマゾンで注文するも、ちっとも来ない。しかも、置き配の場合チャイムを鳴らさないのか?
・郵便局
で住所変更。スマホでできるみたいだが、情弱の私は本局に行く。
・髭剃り器
ついにこわれる。もう充電されてんのな。
ロックとは、かつて少なくとも最低限の絶望と諦念と僅かばかりの希望を湛えたジャンルではあったかもしれない。この訳詞の鬱陶しさはともかく。
ジャズだって初発の衝動はココでしょ。スウィングすることでも、こうして不協和音を融かしていきたいよね。