このグロイ映像は、例えばナチスやら731部隊やらを想起させるが、スポーツ、セックス、スレイヴレイバー(これが「令和」なるものの正体である)のオリンピックを絶望的に喚起してくる。そして、何よりも死体のイメージ。尻が頭部に、人体が寄生虫に見えてくる。

 

うわあ、でもさあ、律儀に翻訳するんだなー。クローイワーシってのが激しく違和感だけど、このヒトはこれでいいのだな。

・洗濯機クリーニング

26400円なり。まー、引っ越し前に綺麗にしておく。作業時間約1時間45分なり。

・家電の充電池

が機能不全。アマゾンで注文するも、ちっとも来ない。しかも、置き配の場合チャイムを鳴らさないのか?

・郵便局

で住所変更。スマホでできるみたいだが、情弱の私は本局に行く。

・髭剃り器

ついにこわれる。もう充電されてんのな。

JUNKOさんの金属的な奇声が強烈だが、淡々と発生しているのだな。楽器もアートも粛々と進行していて、なんともしゅうる。

ニッキ可愛いよニッキ。いい歳のとり方してんなあ。もっとも、デビューは30歳と遅いんだな。重労働でウッドベースをしこらせつつ、意外とカワイイ声で歌われると、おっちゃん、悶えちゃうわん(;´Д`)

いや、これは引っ越し中の中から見っけた。

沢木浩なる著者に50年ほど前に逢ったことがあったと思い出した。

でもさあ、高田渡・大貫妙子・東由多加・小坂忠・片岡義男・南佳孝・坪田尚子という奇跡のメンバー。何だコレ??