ある日の帰省

今日は祝日だったらしく、6時過ぎの駐輪場はガラガラ。しかーし、特快はソコソコ混んでいて、新宿湘南ラインも本数まばらで、山手線で品川へ。そーか、この時間帯は10両編成か。何とか実家に辿り着くも、スーパーは9時半から、ダイソーは10時からとな。草むしりして時間を潰してたら、ゴミ収集車来る。ここら辺は9時前に来んのですな。そして、未知の向かい側の小泉サンの家が遂に取り壊し工事中なのを見る。うーん、家賃ぼったくられてるし、光熱費もバカにならんし、借家とはいえ固定資産税もかかるし、ホント正直私も引き払いたいのではあるが、モノを全部捨てていいのか微妙な部分もあるわけなのだ。私の古本とか種々の私物も倉庫がわりとはいえ、まだ捨てるに踏み切れないのではある。どっと汗をかいたので、母親が溺死した風呂を3年半ぶりに沸かして入る。洗濯機も含めて特に問題なく動く。うみゅ、盆の時期だし、供養にはなったかも。