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明日のルメール#123

天皇賞を挟む10・12レースに敢えて騎乗しないのは、それだけ気合が入っている証拠。ここは歴史的名馬への一歩を踏み出してほしい。4600円

1R☆ 惜敗続きのSミラベルが距離短縮で有力。成績優秀なピカロとEルジーナが相手。我がEハピネスは注目のフランケル産駒だが、初戦は割引が必要か?

馬連 2-(4,7,9、11、13)

2R▲ 白毛の白龍がダート2戦目で注目。実力上位のMマトイは追い込み一手で信頼性に欠けるが対抗。前走小崎J騎乗の両馬が次位で、我がイチオーは先に行ける強みがある。

馬単 5→(3,7、10、13)

3R▲ 難解な一戦だが、成績安定のMクジャクが軸。前走案外だったNキャプテンが相手。我がRルドラはまだ1戦のキャリアで一変が期待できるが、鞍上関西圏1200mは珍しいのでは?

馬連 8-(6,9、10、12、14)

4R◎ ここは池江Sの我がスプマンテでメインの前祝いといきたい。秋が楽しみになればよいな。逃げるSラブリー、差すベガーズが相手。EスピネルやSオブアース、エンジニアの弟なんぞも注目だ。

馬単 2→(3,4,5,6,7)

5R◎ 勝ちきれないLアンサーを勝たせるのがJの仕事。一本調子っぽいけど、気分よく走らせてほしい。同じメジャー産駒のIファルコン、距離短縮のDウォーリアが相手だが、超久々のコロラトゥーレも素質上位。

馬単 3→(2、11、13)

6R△ 連続2着のオニカマスから入る。相手は7歳だが着には来るSユニコーン、いつ勝ってもおかしくないクライシス、Tプレゼンス、Hエースなどに流す。我がファンタサイズは初ダートが血統的に向いているとも思えず、ここは静観。

馬連 4-(1,2,6、10、11)

7R◎ 当てにならない最下級条件の長距離戦。我がwカートゥーンは連闘だが、先行力があり、有力だろう。相手は順当にDマークとヴァ―サトルでいいと思うのだが、一発あればヘイハチローかRガールではなかろうか。

馬単 4→(1,2,3,8)

8R△ 能力差の少ないメンバーで16頭立て大混戦。準ОPでも好走経験があるDシーザーが休み明けでも本命。前走変わり身の明暗法が対抗だが、Wヒーロー、Sハート、Bレート、Yボーイなど実力馬も多い。我がRリーガルは半年ぶりでこのクラス2戦目は正直キツイだろう。

馬連 1-(3,4,5,7、15)

9R▲ ここまで9連続騎乗お疲れ様。我がPベストはG1でも健闘した馬だが、まだ良化途上。ここは単穴まで。昇級戦ながら6戦全て3着以内のアッフィラート中心。前走2着のラルクが対抗。乗り替りで人気が落ちそうなMタチマチも面白い。

三連複 (9-10)-(2,3,5、11、14)

11R◎ ここでSダイヤモンドが負けるわけにはいかない。確かにステイヤーではないが、それは有力馬たちも同じことだし、むしろ今は2000mくらいだと取りこぼしそうなくらいスタミナ型に特化させてきた。大外で人気が多少落ち気味なのは幸運だ。相手は人気の二頭よりも、Gアクター、Rライン、Cグランなどを厚めにいきたい。

馬単 15→(1,3,6、12、16)