明日のルメール#459

11/29は15時20分に帰宅。何とか素面で見たかったのだが、心が弱い私はビールを引っかけてTV前で観覧。意外と内内を通らされた?ので冷や冷やしたが…。

結果はご存じの通り。

歓喜と共にじわじわと寂しさに襲われました。

ついでに200勝も見えて来た。今週も地道に頑張ろう。3200円

2R◎ 我がRedwood Hillは2戦してともに惜敗。ここが正念場かな? とも思うのだが、相手はかなり弱い。アタマから狙ってみる。一応競馬になってきたKアルニラムが取り敢えずの相手。

馬単 16→(6,7、11、12、14)

3R☆ ここは当該コース3戦目のShining Lightから入ってみる。Eヒカリ産駒もソロソロ走ってきそうだし。相手は順当にAミラクル。中山に戻ればTコマンドの逆転も。我がFair Biancaって、エイフラ産駒だし、前走不利があったとはいえ、タイムは物足りず、当てにはならないかもね。セリ価格も安いし、どこまで信用できるかしらん?

枠連 55 56 馬連 7-(1,5、13)

4R◎ 我がPiece Matchingは当該コースで2,3着だが、やや離されてのもので、スウェプト産駒は一発屋が多くて過信禁物。とはいえ、タイム的には抜けている。本当は単穴くらいにとどめたいのだが、相手関係が楽で中心視。ダート経験馬よりも、初ダートのTニック、Nイルーシブの方が面白そうだ。

馬連 4-(2,9、15)

6R☆ 我がRジェイムはSクラウンとかの近親だが、何しろデビューにダート1200mを使う時点で当てにはならないとみる。ドングリなメンバーなので、Lゼンシンから入ってみよう。

単複 ⑥ 枠連 44 48

9R▲ 何とまあ、12頭中5頭がモーリス産駒。2歳の1勝クラスは粒ぞろいだが、難解だ。ここは母系にシービークロスとNピロウイナーがいるVigoreを本命にした。対抗は同じく関西馬の天下春。我がKalandulaは4戦目でようやっと勝ち上がり。良血でもキレる脚はないので、中山は合うかもしれない。

単勝 ④ 枠連 46 馬連 4-(5,9、11)

10R☆ 我がXenoverseはダート転向で覚醒した。ここもチャンス十分だが、抽選を突破できるだろうか? →落選

で、ベテランのBrighton Rockに騎乗。このクラスでは時折2,3着に来るものの、もはや2年半も勝ち星から遠ざかっている。ここはどう見ても、Dファストの中心は揺るがない。相手筆頭は前走度外視でKオクトパスの底力。10戦して全て馬券内のEcris l'Histoireも当然有力。

枠連 45 馬連 10-(2,3)

11R☆ ここ3戦どうも調子が出ないMテンゲンだが、春の調子を取り戻せば十分勝負になるハズ>冬馬かもしれないし、本命。いかにも決め手がないが、この距離に活路を見出しそうなTトレイル対抗。当てにならないメンバーなら、もうすぐ10歳のAlbertの方が信頼できるので単穴。我がPont des Artsは日経賞を見る限り、中山は合わなそう。3000mを越える距離を走るのも初めてだし、どこまでやれるだろうか?

枠連 24 34 44 46

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 12R〇 ここは休み明け走らない前走叩きのRイリーゼが勝負気配。我がGreat Authorはその名の通りノヴェリスト産駒。しかも、母はDia de la Noviaで、ドイツとアルゼンチンの混血か。久々がどうかだが、堀厩舎が連荘でメインはあんまし期待できないのでラストに注目! 同じくキャリアの浅いFリアルも不気味。

単勝 ③ 馬連 3-(2,9)